モータードライブで進化する自動車

高校1年生 工学にきょうみがわきました。
高校2年生 と中のチョンパあたりは全くわからなかったが、雪のスリップに対応するシステムを動画で見れたのはとても分かりやすかった。
高校2年生 モーターの仕組みが良く分かりました。最後らへんの回転数の多いモーター音が高くて耳に響きました。
高校1年生 モーターなどについて理解を深めることができて、おもしろかった。
高校2年生 今回の講義ライブは、とても参考になりました。この内容について、自分でも調べてみたいと思いました。
高校2年生 こういう研究は将来の人類の役に立つと思う。
高校2年生 自動車関連の仕事につきたいと考えていたので、今回の講義はとても参考になりより興味が増しました。
高校2年生 これから普及していくであろう電気自動車についてどんなモーターを使い、どんな回路でつくっているのかわかりやすく説明してくれた。
高校1年生 自動車についてよくわかった。
高校1年生 とてもくわしくて勉強になりました。
高校3年生 ガソリン車より電気自動車の方が早い時期から世にあったのは初めて知りました。今日講義を聴けてよかったです。ありがとうございました。
高校2年生 モータードライブで進化する自動車のことがわかった。
高校2年生 面白かった。
高校2年生 とても興味のある内容で良かった。
高校2年生 非常に、難解な講義であったが、非常に興味深くおもしろかった。
高校1年生 もともと車に興味があったので車についてたくさんのことが知れたので良かったです。
高校1年生 自動車に興味があったので、おもしろい講義でした。
高校1年生 モータードライブを使うことによってエコにタイヤをまわしてエネルギーを作れるということがわかりました。そのためモータードライブがもっとはってんすることによりもっとより物がうみだされると思うのでがんばってほしいです。
高校1年生 いろいろためになった。現在の車でも使われている技術をしょう介していたのでとても興味深かった。
高校1年生 車も進化していて、いつかCo2が出ない車が出るのかなと思いました。
高校1年生 電気自動車についてはあまり興味がなかったのですが講義後とくにハイブリッドカーについて関心が高まりました。
高校2年生 地元が車で有名なので興味があったのと、親が静岡大学出身で、関心があったので参加しました。
高校1年生 モータードライブの車についてよく知ることができた。
高校1年生 みじかなことだったため内容の理解にはくるしまなかった。この分野がおもしろそうで大学に入れたらやってみたいと思いました。
高校2年生 とてもわかりやすかったです。
高校2年生 興味がもてた。
高校2年生 実験の映像によって雪上のタイヤの空転の違いがよく分かった。モーターによりアシストの利点が分かりやすくてよかった。
高校1年生 いろいろなモーターがその性質、しくみについて知れてよかったです。
高校2年生 自動車における「モーター」は大事な存在であり、「モーター」の技術が上がることによって、自動車技術も上がっていく、部品1つとっても奥が深いと感じました。
高校2年生 最新のハイブリッド自動車や、電気自動車にはモータードライブの技術がかかせないということを知った。詳しく自分で調べてみたいと思った。
高校1年生 三相交流モーターのインバータ制ぎょは複雑だったけれど、とてもおもしろい分野だと感じた。
高校1年生 自動車はしらないうちにこんなに発展していたんだと感心しました。
高校2年生 自動車にはあまり興味はなかったけど、モーターであんなに変わるんだと驚きました。
高校1年生 モーターや、電力変換機など自動車についていろんな事が分かった。
高校1年生 自動車に興味がもてました。
高校2年生 高回転のスーパーチャージャーに圧到されて、とてもおもしろかったです。
高校2年生 専門用語が多かったけれど、分かりやすく説明してもらい、よく分かった。
高校2年生 モータードライブ進化する自動車についてわかった。将来もっとこのテーマについて関わっていきたい。
高校1年生 なんとなくで来ましたが、かなり興味をもてました。
高校1年生 説明がかなりわかりやすくてよかった。
高校1年生 車のことについてよくわかりました。このことをいかし、進路をきめたいです。
高校2年生 とてもわかりやすかった。
資料がほしかった。

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この学問が向いているかも パワーエレクトロニクス、電気機器学

静岡大学
工学部 電気電子工学科
教授 野口 敏彦 先生

メッセージ

私の専門である「パワーエレクトロニクス」は、高度情報化社会・省エネ社会・低炭素社会の構築になくてはならない学問です。家電製品、スマートフォン、電気自動車、鉄道、電力系統など社会を支えるあらゆるものに、パワーエレクトロニクスの技術が応用されています。私の研究室では、世界最高レベルのパワー密度を誇る超高速モーターや各種電力変換器を研究しています。この分野をめざすなら、物理と数学の知識が不可欠ですので、受験のための勉強だけでなく将来のことも考えてしっかりと身につけておいてください。

先生の学問へのきっかけ

大学卒業後、大手総合電気メーカーでモータ制御の研究開発に取り組むことになり、以来、パワーエレクトロニクスにずっと携わっています。発電施設や工場、ビルなどの電気設備を支える「重電」部門で10年ほど研究開発者として働いてきました。大学に転身してからは専門領域を拡大し、モータードライブとパワーコンバータを二本柱として研究を続けています。「パワーエレクトロニクスは電力、半導体、制御、情報工学などに基づく総合学問であり、ハードウェアにもソフトウェアにも取り組むことができる点が大きな魅力です。